現役の循環器医師と生体信号技術者のコラボレーションによる、
大阪発のベンチャー企業です。

2008年 次世代ロボットフェア(ICRT 2008)







ICRTにおける弊社のブースです。今回、弊社は生体信号採取関連製品

@生体信号採取機能ブロック
A筋電虫
B生体信号アクイジョンシステム
C耳蛍

の紹介とデモンストレーションを行いました。



舞台プレゼンテーション、実演を行いました。生体信号による実際の遠隔操作です。

今回は両手両足を用いて、各々の筋電を採取し、それにより、飛行船を遠隔操縦いたしました。


システム説明

上図は一見複雑に見えますが、通常のWindowsパソコンがあれば(ノートパソコンでOK)、
弊社“アクイジョンシステム”あるいは“生体信号ブロック”のいずれかさえあれば生体信号による操作がどなたにでも容易に実現可能です。

実際の操作ビデオを公開いたしております。




こういった巨大パワーシャベルのアームなどの遠隔操作も可能で、実際にデモンストレーションを行いました。



この度は、多数の方々にご支援いただきましてこの場をお借りして御礼申し上げます。
また、ブースへ多数の方々にお越しいただき、貴重な意見交換、ご依頼など様々いただき、ありがとうございました。
舞台デモンストレーションにもお座りもいただけないほど、大勢の方にお越しいただき感謝いたします。
今後共よろしくお願い申し上げます。


*デモンストレーション、商品説明など必要としていただける方は、いつでもご遠慮なくお申し付けくださいませ。
お問い合わせは こちら まで。


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